水曜日, 10月 01, 2014

【hp】今度は低価格なWin8.1機を発表です



さて、日本HP社からChromOS機がアナウンスされた頃、米国hp本社では低価格なWin8.1機が発表されていました。デュアルコアプロセッサにファンレス構造、最大8時間のバッテリ持続時間と言う、ChromeOS機に引けを取らないハードウェア仕様です。この製品は、Office365Personalがプレインストール済みで、それに伴って1TBのOneDriveクラウドストレージの利用が可能で、メール容量も最大50GB。内蔵ストレージは32GBのeMMCですが、それほど不足に思う事は少ないんじゃないかと思います。インターネット接続できていれば。確かに、Windows8.1にソフトをインストールするには少々不足気味かも知れませんが。また、月に60分のSkype通話が可能で、hp社独自のックラウドストレージも使えます。本体色はピンクとブルーの2色です。このボディカラーに我慢が出来るのならば、オンラインでの販売価格はわずかに$199.99からとなっています。日本で販売される際にはもう少し金額が上がる気がしますが、企業や教育機関向けにはいいのではないかと。え、ネットブック?知らない子ですね!
参照:HP Stream 11

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